広大な柿の果樹園が広がる
奈良五條の柿

Kakiiro.jp
About Gojo-Kaki

五條の柿

五條市は西吉野地域を中心に、広大な柿の果樹園が広がり、全国No.1の生産量を誇る全国有数の柿の産地です。

生産の多くは【富有柿】であり、大きく、甘み、形とも日本一を誇る生産地のお墨付き。

秋の澄んだ空のもと、枝いっぱいに実った柿の色づく風景は、日本の秋を感じられる原風景のひとつでしょう。

Appeal of Gojo-KAKI

五條の柿が
人を惹きつける魅力

五條市で生産される柿の多くは、標高100m~400mの傾斜地で栽培されています。適度な温度差があり柿を育てるのに適した気候風土です。

五條の柿は長い歴史と新しい技術に支えられ、現代では生産量『日本一』を誇っています。

今では全国、または海外より多くの方が足を運んで五條の柿の魅力を楽しいでいただいております。

Our Dream

五條の柿を生産する
私たちの夢

五條の柿をジャパンブランドへ


「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」

正岡子規がこの句を詠んだのは、
明治28(1895)年10月26日の奈良旅行の際と言われています。

その日にちなんで10月26日は「柿の日」とされています。
古くから柿は日本でも親しまれたフルーツであり、
柿が赤く色づいた実をつけた光景は、日本の秋の風物詩です。

現代では海外でも「KAKI」で通じるほど、日本を代表するフルーツのひとつであり、
奈良県五條市・西吉野の柿は生産量は日本一!
その柿を日本国内、世界でもっと色々な国の方に味わって欲しい、
柿の魅力を知っていただき五條の柿をジャパンブランドへ!
ぜひ五條の柿を体験してください。

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